<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/?xml">
<title>闇に蠢く</title>
<link>http://dokurosan2.blog94.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-116.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-115.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-114.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-113.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-111.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-116.html">
<link>http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-116.html</link>
<title>遠坂・セイバー妄想日記３</title>
<description> 「セイバーのニオイ嗅ぎ終わるまでそのカッコで待っててよ」そんな命令をしっかりと守っていた遠坂は、セイバーの股間をじっとり観察している間、命令した通りの格好・・・・自らの手で汚れた性器と肛門を拡げたままで・・・しばらく放置されていた。遠坂の大陰唇は開ききり、小陰唇・クリトリスがだらしなく露出している。「い、いつまでこんな格好させる気？！もうセイバーは充分でしょ！士郎の為にひ、…拡げてるんだから・・は
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/rinke550px.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/rinke550px.jpg" alt="" border="0" width="550" height="776" /></a><br /><br /><br />「セイバーのニオイ嗅ぎ終わるまでそのカッコで待っててよ」<br /><br />そんな命令をしっかりと守っていた遠坂は、セイバーの股間をじっとり観察している間、命令した通りの格好・・・・自らの手で汚れた性器と肛門を拡げたままで・・・しばらく放置されていた。<br />遠坂の大陰唇は開ききり、小陰唇・クリトリスがだらしなく露出している。<br /><br /><br />「い、いつまでこんな格好させる気？！もうセイバーは充分でしょ！<br />士郎の為にひ、…拡げてるんだから・・は、早く・・・私のも・・」<br /><br /><br />セイバーの股間を観察してた時から気になっていたが、<br />遠坂の股間のニオイは少し離れていても結構臭ってくるのが判る。<br /><br />改めて遠坂の正面に立つと下着という遮蔽物が無い分、モロに嗅覚に突き刺さった。<br />そのニオイは主に小便臭なのだが、もっと別の濃厚な青臭くまろやかな腐臭も嗅ぎ取れる。<br /><br /><br />「遠坂の股、臭いなあ。ちゃんとウォシュレット使ってる？」<br /><br />「え、う、うそ、やっぱり臭うの・・？？」<br /><br />「遠坂の膣口にクリーム色のカスがけっこうくっついてるんだけど、、<br />この臭い、マンカスのニオイじゃないのかなあ？」<br /><br />「だ、だって！これはおととい士郎が私の中に・・な、中出ししたままなんだから・・し、仕方ないでしょ！」<br /><br /><br />そう、数日前に遠坂の中に数度中出しした際、拭き取らずに放置しておくように命令しておいたのだった。<br /><br />遠坂の毛まんこにたっぷりとぶちまげた臭い精液は遠坂自身の老廃物と混じり合い、数日の間に独特の甘い匂いを股間から漂わす結果となっていた。<br /><br />そんな日に日に強くなる遠坂の股のニオイに、桜や藤ねえ、学校の奴らも気付いてたに違いない。<br /><br /><br />「それにしても遠坂、陰毛濃いよな。尻の方まで毛がびっしり生え揃ってるぞ」<br />「み、見ないでよ！こ、これだってそもそも士郎が毛の処理をするなって言ったからでしょう！」<br /><br /><br />乱雑に生え繁る黒く太い縮れた剛毛は<br />遠坂の白い肌にはまったく似合わず、そのイメージの違いが艶やかさを増幅させている。<br /><br /><br />「そ、そんなことはいいから！もう・・早く、さ、触ってよ・・・でないと私・・」<br /><br /><br />散々焦らされているせいか遠坂のまんこからは臭く濁った愛液がとろりと垂れつつある。<br />だがここはまだ焦らしておく事にする。<br /><br /><br />「それより二人のニオイ嗅いでたらこんなになっちゃったんだけど」<br /><br /><br />ドス黒い陰茎をボロリと露出しふたりの目の前に突きつける。<br />すでに激しく勃起したそれは、血管が波打ち特有の濃い臭いを放っている。<br /><br /><br />「え・・」<br />「うそ。。何コレ・・いつもよりおっきい・・」<br /><br /><br /><br />ふたりとも勃起しきった陰茎に圧倒されているようだ。<br /><br /><br />「どっちかでいいから、ちょっと口でしてくれない？」<br /><br /><br />散々焦らされて切なそう表情のセイバーと遠坂。<br />そのひと言で二人の目の奥の色が変わったように思えた。<br /><br /><br />続く ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イラスト</dc:subject>
<dc:date>2009-11-04T17:30:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>どくろさん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-115.html">
<link>http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-115.html</link>
<title>C77当選</title>
<description> 12/31　三日目　木曜日　東地区“ニ”ブロック－23a受かりました。ありがとうございます。でもやばい。寝ぼけて朦朧としてるアスカのニオイを嗅いでイタズラするというネームを作ってます。同人だけに専念したいよ。(ﾟДﾟ)ｼｯﾄ当日新刊あったらいいですね。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/c77touraku.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/c77touraku.jpg" alt="" border="0" width="550" height="734" /></a><br /><br />12/31　三日目　木曜日　東地区“ニ”ブロック－23a<br /><br />受かりました。ありがとうございます。でもやばい。<br />寝ぼけて朦朧としてるアスカのニオイを嗅いでイタズラするというネームを作ってます。<br />同人だけに専念したいよ。(ﾟДﾟ)ｼｯﾄ<br /><br />当日新刊あったらいいですね。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>告知</dc:subject>
<dc:date>2009-10-31T12:36:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>どくろさん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-114.html">
<link>http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-114.html</link>
<title>屁アスカ</title>
<description> 「あ」シンジにせがまれて肛門を拡げてみせてあげたところ思いのほか面白い音の放屁をしてしまった式波さん肛門が湿ってたからね。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/091025heaska.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/091025heaska.jpg" alt="" border="0" width="550" height="640" /></a><br /><br />「あ」<br />シンジにせがまれて肛門を拡げてみせてあげたところ<br />思いのほか面白い音の放屁をしてしまった式波さん<br /><br /><br /><br />肛門が湿ってたからね。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イラスト</dc:subject>
<dc:date>2009-10-25T10:06:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>どくろさん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-113.html">
<link>http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-113.html</link>
<title>腋アスカ</title>
<description> drawrで描いた腋アスカを修正。汗でしっとり。いがいとひんやりしてて押しつけると気持ちいい。毛を生やしてみた。たまーにdrawrで現実逃避してます。ドロワはアホみたいに時間持ってかれるので恐ろしい子。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/wakiasuka_1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/wakiasuka_1.jpg" alt="" border="0" width="550" height="385" /></a><br /><br />drawrで描いた腋アスカを修正。<br />汗でしっとり。いがいとひんやりしてて押しつけると気持ちいい。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/wakiasuka_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/wakiasuka_2.jpg" alt="" border="0" width="550" height="385" /></a><br /><br />毛を生やしてみた。<br /><br /><br /><br />たまーにdrawrで現実逃避してます。<br />ドロワはアホみたいに時間持ってかれるので恐ろしい子。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イラスト</dc:subject>
<dc:date>2009-10-13T02:16:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>どくろさん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-111.html">
<link>http://dokurosan2.blog94.fc2.com/blog-entry-111.html</link>
<title>遠坂・セイバー妄想日記２</title>
<description> 某月某日今日はセイバーと凛の二人の股間の臭いを嗅ぎ比べてみる。まずはセイバーから。今日の為に、焦げ茶色のストッキングをノーパンで3日ほど履いたままでいるよう命令しておいた。自らの手で大きく開脚させる。蒸れたストッキングの股間からは、香ばしい小便臭がムワリと漂ってくる。それにセイバー自身の柔らかい体臭と混じりあって胸の奥がウズくような扇情的な臭いに変化している。「シロウ、この格好は恥ずかしい・・それ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/091010_saver.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15-origin.fc2.com/d/o/k/dokurosan2/091010_saver.jpg" alt="" border="0" width="500" height="588" /></a><br /><br />某月某日<br /><br />今日はセイバーと凛の二人の股間の臭いを嗅ぎ比べてみる。<br /><br />まずはセイバーから。<br />今日の為に、焦げ茶色のストッキングをノーパンで<br />3日ほど履いたままでいるよう命令しておいた。<br /><br />自らの手で大きく開脚させる。<br />蒸れたストッキングの股間からは、香ばしい小便臭がムワリと漂ってくる。<br />それにセイバー自身の柔らかい体臭と混じりあって<br />胸の奥がウズくような扇情的な臭いに変化している。<br /><br />「シロウ、この格好は恥ずかしい・・それに自分でも分かる程・・その、ニオイが・・」<br /><br />ノーパンのため拭き残しのおしっこは直接パンストに染込んでしまい<br />よくみると股間部には濃い目のシミが出来上がっていた。<br />シミ付近は若干苦みのある臭いに変質しつつもまだまだ香ばしさを保っている。<br /><br /><br />そんなしっとりと生温いストッキングの股間部分に<br />顔面を押し当て、鼻を食い込ませて触覚と嗅覚で堪能する。<br /><br /><br />「ああっ、そこに顔を押し当てては・・・あっシロウの熱い息があそこに・・」<br /><br /><br />ストッキングの繊維越しに感じるセイバーの体温は温かく、程よい肉圧が気持ちいい。<br />窒息しそうなほどの濃いニオイを堪能して顔を離すと<br />セイバーの股間からは何かネバついた透明の液体がじっとりと染み出していた。<br /><br /><br />***<br /><br /><br />パンストの上から指で肛門を押し拡げて嗅いでみると<br />胸の動悸が激しくなるような鈍い臭いが広がった。<br />セイバーの肛門臭。正直臭い。<br /><br />「だ、ダメです！そこを拡げて嗅ぐのはやめてほしい！」<br /><br />尻に顔を埋め、鼻の穴を肛門押し当てて臭いを嗅ぐ。<br />ストッキング越しとはいえ、さすがに尻穴の臭いを嗅がれるのは恥ずかしいのか<br />顔を真っ赤にして俯いている。<br /><br />「うう・・・」<br /><br />・・・しかしこの臭い。セイバー、今日うんこしたんだろうなー。<br /><br />今日何回うんこした？セイバー。<br /><br />「え、まさか、い、言わせるのですか・・・！」<br />「・・・」<br />「・・・」<br />「・・・」<br /><br />「・・・に・・・2回・・しました・・・」<br /><br /><br />つづく<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イラスト</dc:subject>
<dc:date>2009-10-10T03:30:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>どくろさん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>